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【配当利回りランキング】高配当銘柄のメリットと注意点もご紹介!

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目次

配当利回りとは

配当利回りとは株価に対する年間配当金の割合を示す指標のことで、計算方法は『一株あたりの配当金 ÷ 株価』です。
東証1部に上場している企業の平均的な配当利回りは約2%前後であるため、一般的に3%以上の利回りの銘柄は高配当銘柄と呼ばれます。

【配当利回りランキング】

1 商船三井(9104 )16.44%
2 日本郵船(9101)16.23%
3 川崎汽船(9107)7.45%
4 日本たばこ産業(JT)(2914)6.65%
5 あおぞら銀行(8304)5.99%
6 シチズン時計(7762)5.80%
7 ソフトバンク(9434)5.79%
8 日本軽金属(5703)5.59%
9 長谷工コーポレーション(1808)5.31%
10 双日(2768)5.18
11 住友商事(8053)5.15%
12 宇部興産(4208)5.09%
13 NIPPON EX(9147)5.06%
14 住友化学(4005)5.01%
15 みずほ(8411)5.00%
15 MS&ADインシュ(8725)5.00%
17 東ソー(4042)4.99%
18 ENEOS(5020)4.90%
19 三井住友(8316)4.87%
20 丸紅(8002)4.84%
21 日本電気硝子(5214)4.81%
22 日本郵政(6178)4.73%
23 三井住友トラスト(8309)4.68%
24 デンカ(4061)4.62%
25 SOMPO(8630)4.60%
26 AGC(5201)4.59%
27 三井金属鉱業(5706)4.47%
28 武田薬品工業(4502)4.38%
29 積水ハウス(1928)4.31%
29 アマダ(6113)4.31%

※2022年12月19日時点

高配当銘柄のメリットと注意点

高配当銘柄のメリット

配当据え置きで株価が下落した際に、さらに配当利回りが高くなるため、暴落時でも比較的株価が下がりにくい傾向があります。
また、株価が下がったとしても再投資の対象となりやすい傾向があります。

高配当銘柄の注意点

記念配当などで一時的に利回りが高くなっているのか、不祥事等で株価が急激に下がり利回りが高くなっていないか、今後も配当が続きそうか、などをチェックして買付するかどうかを注意深く判断する必要があります。
また、業績悪化などにより配当利回りが低下したり、無配になると株価も大幅に下落する可能性が高いので企業業績や企業動向などにも注意が必要です。

  • 過去の配当実績を確認し、高配当が継続しそうか
  • 事業計画は好調か、配当余力はありそうか
  • 高利回りは一時的ではないか(記念配当など)
  • 倒産懸念や不祥事等で株価が下落しすぎたことにより高利回りになっていないか(利回りが低下したり無配になる可能性が高いので注意)

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