12月のIPOのチャートまとめ

2021年12月のIPO、32銘柄のチャートをまとめました。(上場時~現在までの日足チャート)

目次

2021年12月に上場した32銘柄のチャート

Institution for a Global Society(4265)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

セキュア(4264)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

アジアクエスト(4261)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

長栄(2993)

東証2部【不動産業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

サスメド(4263)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

エフコード(9211)

マザーズ【サービス業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

CS-C(9258)

マザーズ【サービス業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

ニフティライフスタイル(4262)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

Green Earth Institute(9212)

マザーズ【サービス業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

タカヨシ(9259)

マザーズ【サービス業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

エクサウィザーズ(4259)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

三和油化工業

JASDAQスタンダード【化学】

引用先 Yahoo!ファイナンス

ハイブリッドテクノロジーズ(4260)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

クルーバー(7134)

JASDAQスタンダード【小売業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

リニューアブルジャパン(9522)

マザーズ【電気・ガス業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

サクシード(9256)

マザーズ【サービス業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

網屋(4258)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

Finatext(4419)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

ザクー(4255)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

サインド(4256)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

ライフドリンクカンパニー(2585)

東証2部【食料品】

引用先 Yahoo!ファイナンス

ラバブルマーケティンググループ(9254)

マザーズ【サービス業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

湖北工業(6524)

東証2部【電気機器】

引用先 Yahoo!ファイナンス

YPCホールディングス(9257)

マザーズ【サービス業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

グローバルセキュリティエキスパート(4417)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

JDSC(4418)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

HYUGA PRIMARY CARE(7133)

マザーズ【小売業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

True Data(4416)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

ブロードエンタープライス(4415)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

ネットプロテクションズホールディングス(7383)

東証1部【その他金融業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

フレクト(4414)

マザーズ【情報・通信業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

のむら産業(7131)

JASDAQスタンダード【卸売業】

引用先 Yahoo!ファイナンス

POINT~マザーズ指数について~

ほとんどの銘柄がマザーズ市場に上場していて、マザーズ指数の下落とともに下げ続けているものが多いです。また、上場ゴールになっている銘柄も少なくありません。ただ、直近ではマザーズ指数が堅調に推移しているので、上記の銘柄にも資金が流入し、上昇しているものも多いです。
軟調な地合いが続く中で、IPO銘柄や新興銘柄を保有し続けるのは「リスクが高い」ということを覚えておくと良いと思います。

そして、3月14日のモーサテでは以下のような内容をお伝えしました。

グロース株は直近、激しく売り込まれてきました。そして現在も軟調な展開が続いています。 グロース株の象徴的な指数として見ることもできるアメリカの 「ARKK イノベーション ETF」は昨年来安値の水準まで下落していて、組み入れられている複数の銘柄の中にはコロナ以前の水準まで下がっているものもあります。 マザーズ指数と「ARKK イノベーション ETF」 の値動きは最近特に、連動性が高くマザーズ指数が本格的に反発できていないことは、この ETF の動きでも説明ができます。

そして、個人的にARK は一旦底値に近い水準なのではないかと感じています。 中長期を見据えれば、組入銘柄の中で特に下落しているものなどを含め、逆張りの視点、または押し目買いの検討を始めてもよい時期かもしれません。

テレビ東京「モーニングサテライト」3月14日出演 より
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